にわとり速報

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    2018年04月

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    1: ノチラ ★ 2018/04/01(日) 19:31:27.33 ID:CAP_USER
    ビットコインに代表される「仮想通貨」が注目され、話題を呼び続けている。

    その価格の乱高下や、決済手段としての可能性、法的規制など、ニュースになることも多くなった仮想通貨。現在の人気が「バブル」なのかどうかを含めてさまざまな議論が行われている。

    最近では数百億円に及ぶ仮想通貨の流出事件が報道され、そのセキュリティのあり方についても多方面で検討されるようになってきた。

    脳科学、認知科学の立場から仮想通貨を見ると、その基礎技術、とりわけ「ブロックチェーン」にはとても興味深い点がいくつかある。

    まずは、「分散型台帳技術」と訳されることも多くなってきたその情報管理のあり方。ネットワーク上に分散して記録が残っているという方法は画期的なものだと言える。

    例えば、AさんがBさんに1000円貸したとして、その記録は、これまではAさんとBさんの間にしかなかった。「借用証」などの書類があったとしても、それをなくしてしまったら、おしまいだった。もし、Bさんが「Aさんから1000円借りたことなどない」と言い張ったら、それを証明する責任は、あくまでもAさんにあった。

    ところが、ブロックチェーンでは、「AさんがBさんに1000円貸した」という記録は、ネットワーク上に分散して残っている。このため、たとえBさんが「借りていない」と白を切ったとしても、ネットワーク上の至るところに「証拠」があるので逃げられない。

    もちろん、誰かが悪意でネットワーク上の記録を書き換えることもありうる。そこで、ブロックチェーンは、複雑な計算を実行しなければそのような攻撃ができないように設計することで、安全性を保っている。

    このようなブロックチェーンの性質は、言語に似ている。一つひとつの言葉の「意味」は、人間の社会の中に分散して表現されている。1人が勝手に書き換えようとしても、他の記録が存在するから、そのような攻撃は不可能なのだ。

    ビットコインなどの仮想通貨における「採掘」も認知科学的に見て興味深い。

    分散型台帳としてのブロックチェーンの安定性を支えるためには、膨大な計算を実行し続けなければならない。そのような計算のために「資源」を提供する人は、いわば、ブロックチェーンという「公共」のシステムを維持するために努力している人たちである。

    そのような努力(「プルーフ・オブ・ワーク」)を行っている人たちが、いわば「ご褒美」として、ビットコインなどの仮想通貨をもらう。これが「採掘」である。

    金やプラチナなど、価値のある貴金属を「採掘」する場合には、それなりの人力、機械力、エネルギー、資金がいる。そのことが、もともとは自然界に誰のものでもなく存在した「価値」を自分のものとする「正当化」の理由になっている。

    仮想通貨の採掘への報酬も、ブロックチェーンという公共のシステムを維持するために努力している人に与えられる報酬だと考えると納得できる。ご町内を掃除してくれた人に対して、町内会から寸志を渡すようなものである。

    ブロックチェーンは、言語や公共性に関して人間が積み重ねてきた文化と似ている。だからこそ、今後多少の波乱や乱高下があっても、長期的には定着していくだろう。
    http://president.jp/articles/-/24684

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    1: ムヒタ ★ 2018/04/01(日) 14:11:22.84 ID:CAP_USER
    また1人、また1人と、将来の幹部候補が抜けていく。きっと、それは偶然じゃない。理由はいくつかある。たとえば、できる社員への仕事の集中だ。できる社員が猛然と働く一方で、できない社員は余裕綽々のランチ遠征&定時帰り。できる社員たちがガマンできないことは、ほかにもたくさんある--。

    日本の会社は、意欲の低い人であふれている

    アメリカのギャラップ社が世界の企業を対象に実施した従業員のエンゲージメント調査(2017年レポート。エンゲージメントとは、企業への愛着心や仕事への思い入れという意)によると、「熱意があふれる社員」の割合はアメリカが32%なのに対し、日本は6%しか存在せず、調査の対象となった139カ国中132位という悲惨な実態が明らかになった。さらに「意欲のない社員」は70%、「周囲に不満をまき散らしている無気力な社員」は24%に上っていることも明らかになった。

    ギャラップ社のジム・クリフトン会長兼最高経営責任者(CEO)は「不満をまき散らしている無気力な社員は、社員としての価値が低いだけでなく、周囲に悪影響を及ぼし、事故や製品の欠陥、顧客の喪失といった問題は、こういう人たちが関与していることが多い」と指摘している(「日本経済新聞」2017年2月27日付けを参照)。

    経営者が工夫しなければ、優秀な人は去っていく

    意欲の低い人材の生産性を高めようとするとき、「社員のモチベーションを高め、やる気を向上させよう」と考える経営者は多い。そこで多様なモチベーション向上策を講じるが、やる気のない社員の意識を変えるのは非常に難しい。筆者は多くの企業向け研修を手掛けているが、外部から動機付けを行おうと働きかけても、目的意識や向上心の低い人の意識は、容易には変わらない。また意欲の低い人に仕事を好きにさせようと試みても、徒労に終わることが多い。

    そのため、達観した経営者は社員のやる気に頼らない仕組みを作ろうとする。社員のやる気の有無に関係なく、成果を挙げさせる仕組みの中核を担うのは、「徹底したプロ意識」の醸成だ。「給与をもらっている分、しっかり働く」という思考と行動を促す。給与は与えられるものでなく、自ら稼ぎ出すものだという意識を植えつける。そして成果を挙げた人材には、正当な報酬を用意する。

    経営者によるこうした工夫がなければ、できる社員がどんどん会社から流出することになる。そして、できる社員が流出する職場には、いくつかの特徴がある。

    優秀な人を流出させてしまう7つの状況

    「有能な社員が辞めてしまう」という問題を抱える企業は少なくない。優秀な社員が退職するのは、仕事の中味の問題ではなく、上司や管理職に起因することが多い。退職される原因として、次の7点が挙げられる…
    以下ソース
    2018.4.1 13:03
    https://www.sankeibiz.jp/econome/news/180401/ecd1804011303003-n1.htm

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/03/31(土) 17:45:44.96 9
    2018年3月31日
     日本テレビ系の長寿番組「笑点」(日曜午後5:30)。同番組の4月1日放送回の大喜利で、なんと三遊亭円楽が司会を務めることが決定した。これまで司会を務めてきた春風亭昇太は回答者席に座る。
    円楽はこれまで、事あるごとに「日本テレビから4月に司会の内示をもらっている」と発言してきたが、まさか本当のことだったのか? 果たしてその真相は!?

     円楽の司会あいさつでスタートしたこの日の大喜利。「言い続ける、思い続けるのは大事ですね。(私の司会が)実現しました」と笑顔を見せる。
    1問目のお題は、円楽から「私が司会をやる以上、新しい大喜利を目指していろいろやっていきたい。そこで、大喜利改革案を提案してください」というもの。
    2問目は、大喜利メンバーがさまざまな“円楽グッズ”を提案。ヨイショからけなしまで、多様な回答に会場は大爆笑に包まれる。


     実は、放送日に当たる4月1日はエイプリルフールで、今回はそのための特別大喜利だったのだ。最後に昇太から「(今回はエイプリルフール企画)ですから、
    来週は司会と回答者が入れ替わるんだと思います」と説明があるが、円楽は「分からないですよ?」と含み笑い。円楽の司会は本当に今回一度きりなのか。
    それとも、来週以降も円楽が司会席に居座るのか。昇太は一体どうなるのか? 司会の座を巡ってのドタバタ抗争のゆくえを末長く見守りたい。

    http://www.tvguide.or.jp/news/20180331/03.html

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    1: チョコパンダ ★ 2018/04/01(日) 19:41:14.45 9
    https://www.nikkansports.com/general/news/201804010000660.html

     京都高島屋(京都市下京区)が客1人2体までとして100体限定で受注販売した人形が、1人の男性客に買い占められていたことが1日分かった。スーパードルフィーと呼ばれる精巧なもので、100体で代金は計1200万円を超える。インターネット上では「転売目的」との指摘があるが、京都高島屋は「転売目的かどうか確認できない。契約も成立してしまっている」として予定通り5月に引き渡すという。

     京都高島屋によると、販売したのは画家の故中原淳一氏の絵を再現した「ロリーナ」という名前の女の子の人形(高さ64センチ)で、1体12万4200円。3月31日に受注販売を受け付けると開店前から約200人の行列ができ、先着50人に整理券を配布した。

     複数のカウンターで販売員が受注販売の手続きを進めたが、整理券を受け取った人がカウンターに来るたびに、最初に購入した男性客が次々と「この人の分も払います」と言って他の客の代金も支払ったという。他の客もこの男性客の関係者だったとみられる。

     京都高島屋の広報担当者は「結果的に買えなかったお客様に残念な思いをさせてしまい申し訳ない。5月に東京の日本橋高島屋でも受注販売を予定しているが、今回のことを真摯(しんし)に受け止め、販売方法を改善したい」と話している。(共同)

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